【Tポイントをお得に現金化する方法】
マネー

2019年下半期の現物株式取引まとめ

この記事は約1分で読めます。
スポンサーリンク
スポンサーリンク

2019年下半期の現物株式取引の収支は下記の通りでした。

6584 三桜工業 +¥412,881 保有中
8894レボリューション +¥88,885 売却済
4847 IWI +¥58,193 売却済
4293セプテーニ +¥40,448 売却済
5282ジオスター +¥18,898 売却済
7810クロスフォード +¥4,364 売却済
1783アジアゲート+¥1,384 売却済
3222USMHD -¥500 売却済
9437NTTドコモ -¥4,108 売却済
9263ビジョナリーHD -¥4,111 売却済
7587PALTEK -4,708 売却済
6740JDI -¥1,1334 売却済
6888アクモス -¥12,871 売却済
6721ウインテスト -¥13,911 売却済
3989シェアリングT -¥16,319 売却済
3687フィックスターズ -¥26,844 売却済
4571ナノキャリア -¥52,875 売却済

計 +¥473,450

三桜工業は全個体電池関連で注目中の為保有継続。
通算業績予想の前期比2.8倍へ上方修正。年間配当も9円増配の15円としており、本業業績面での安定感もあることから世界的なEV化の流れに乗り更に人気化すると予想。
2020年はIPOも積極的に狙って行きたいと思います。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
この記事を書いた人
りょたまる

首都圏在住20代後半のデザインとお金に関する事を発信する建築士。新商品開発・戸建住宅・ショールームの設計を経て、現在はディベロッパーで意匠設計の仕事に従事。会社員からのセミリタイアを目指し、建築家と呼ばれる人になれるよう日々奮闘中。

建築士の日々とライフハック

コメント